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医学の友社オンラインセミナーのご案内

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★脳神経外科セミナー(全147分)
●自宅(Web)で学ぶ脳神経外科看護セミナー●
 コロナ禍で自宅にこもりがちな生活が強いられています。でも、この状況を前向きに捉えて、自己研鑽してみませんか?オンデマンドなので、空いた時間に途中で止めることも繰り返して見ることもできるいい機会だと思います。
新卒の看護師さんや異動で初めて脳神経外科に携わる看護師さんだけでなく、日頃、ちょっと気になりながらも、今さら聞けない基礎知識を3つのパートに分けてわかりやすく解説しています。
1.脳神経外科で扱うドレナージと創部の管理
 他の診療科とはちょっと違う?脳神経外科術後のドレナージと周術期の創部について、その管理・観察の仕方や報告のポイントを確認しましょう。
2.脳卒中の最新治療と看護
 脳神経外科疾患の中で最も多い脳卒中の最新の治療を知ることで、治療指針を把握し、看護計画に役立てましょう。
3.看護に役立つ解剖生理と神経症状の診方
 難解で理解しにくいと思われがちな神経解剖と生理をわかりやすい絵や図を見ながら簡潔に理解し、神経症状の診方を学ぶことで、日常の看護につなげましょう(講師の言葉)。




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★薬剤性嚥下障害セミナー(全64分)
 摂食嚥下リハビリテーション(嚥下リハ)の臨床において、薬剤は最も(?)遠い位置にあったといえるかもしれません。嚥下障害への対応法としては訓練や食事の工夫が最優先され、薬剤は二の次、三の次であり、嚥下リハの評価票においても“参考”程度に記載される扱いでした。しかし、近年、薬剤性嚥下障害が、これまで考えられてきたよりも多いことが明らかになってきました。薬剤の副作用(有害事象)で嚥下障害・誤嚥が生じているのです。
 嚥下リハの臨床において「嚥下訓練をしてもなかなかよくならない」「食事の工夫にも限界が…」というときに、新しい武器を与えてくれるのが薬剤性嚥下障害という視点です。もちろん全例ではありませんが、薬剤を変更することにより誤嚥が減り、肺炎を回避できるという患者さんは確実におられます。
 本オンラインセミナーは「薬剤からみた嚥下障害」をテーマに、服薬困難症例への対応と薬剤性嚥下障害への対応のエッセンスを解説します。ぜひご覧ください。セミナー受講後には嚥下リハ臨床の新たな武器が身に付いているはずです(講師の言葉)。

 1.薬剤性嚥下障害①:摂食嚥下リハから嚥下訓練、服薬困難症例への対応
 2.薬剤性嚥下障害②:薬剤性嚥下障害への対応
 3.薬剤性嚥下障害③:『向』精神薬、制吐剤、実践メソッド

医学の友社オリジナル講座「摂食・嚥下障害の援助」←無料講座です!是非!
医学の友社オリジナル講座『 看護のための口腔ケア講座』←こちらも是非!



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★摂食嚥下リハビリテーションセミナー(全56分)
「嚥下障害で困っている患者さんの力になりたい」というのは患者さんに対峙している皆さんの共通した思いでしょう。でも、嚥下障害への対応というと、いろいろな嚥下訓練が思い浮かび「難しそう」「専門じゃないから分からない」というイメージを持つ方もおられるかもしれません。しかし、嚥下障害への対応としては重要なのは、嚥下訓練以上に「食を支援する」というケアの視点です。「どうすればおいしく食べられるか」「どうすれば飲み込みやすいか」を患者さんの気持ちになって考えていくのが「ケアの視点で行う摂食嚥下リハ」です。
 本webセミナーでは具体的な嚥下障害のケア方法を、動画を交えて分かりやすく解説します。「嚥下訓練をしないと…」と思われるかもしれませんが、訓練をしなくても、適切なケアを行えば安全に食べられるようになる患者さんは確実に増えます。
 ぜひこのオンラインセミナーをご覧いただき実践してみてください。「ケアの視点で行う摂食嚥下リハ」の効果が体験できるはずです(講師の言葉)。

 1.摂食嚥下リハビリテーション①:キュアからケアへ、訓練から支援へ
 2.摂食嚥下リハビリテーション②:嚥下の五期、先行期、準備期、口腔期
 3.摂食嚥下リハビリテーション③:咽頭期、食道期

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★基礎から学ぶ不整脈心電図セミナー(全110分)
 いつの時代にも「モニター心電図を見て迅速に不整脈の診断ができるようになりたい。」「効率の良い勉強方法があれば知りたい。」という声をよく聞きます。最近は看護師さんのみならず、多職種のスタッフがモニター心電図の勉強会に参加される時代になりました。私は15年以上前から、年に数回モニター心電図の不整脈診断のレクチャーを講義形式で開催してきました。しかしながら、セミナー参加を希望されるも勤務が重なったり遠方のために参加できない方も多数おられました。
 この度、私の心電図セミナーもWebによるオンラインで受講していただく形式に変更いたしました。これにより受講者の方々のご都合の良い時期に、ゆっくりと繰り返して学んでいただけることができます。しかも常に「スライドが目の前にある」という利点を考えるとオンラインセミナーは心電図の学習に関してこれまでになかった最も効率の良い方法であると思います。私の伝えたいことがこれまでよりもっと多くの方々に確実にお伝えできることを願って、皆様のご視聴を心よりお待ちしています(講師の言葉)。

 1.基本編
 2.頻脈性不整脈
 3.徐脈性不整脈

医学の友社オリジナル講座『トライ!12誘導心電図を読んでみよう(158例)』←無料講座です!是非!


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★呼吸の働きと呼吸不全セミナー(全147分)
 急変患者や重症患者に対する医療において、まず重要なことはバイタルサインの評価と異常に対する対処です。バイタルサインとは呼吸、循環、体温、意識の状態ですが、その評価の順番としてABCDEアプローチにあるように、A(気道)、B(呼吸)が最も優先されます。つまり、気道を含めた呼吸の評価が重要です。これは、医師、看護師だけでなくすべての医療者にとって必要なことです。
 このオンラインセミナーでは呼吸の生理的な働き、そしてそれらが障害された場合の呼吸不全の病態を解説し、血液ガスやSpO2、呼気炭酸ガスモニターによる呼吸の評価を理解していただくものです。また、呼吸不全ではとりあえず酸素投与により低酸素の回避が必要になりますが、様々な酸素投与法、開始および目標の基準等についても解説します(講師の言葉)。

 1.呼吸の働きと呼吸不全
 2.血液ガス分析
 3.酸素療法


 

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★人工呼吸セミナー(全190分)
 人工呼吸はいまやICUだけでなく一般病棟や在宅、救急車内でも行われています。人工呼吸の広がりは多くの患者さんを救命してきました。しかし、その広がりと人工呼吸に携わる医療者の呼吸不全や人工呼吸に関する知識や技術の上達とは必ずしも並行しておりません。多くの医療者が不安を抱えながら勤務にあたっているのです。人工呼吸装着患者さんの担当になったあなたは、何が重要なのかわからないまま、勤務時間が無事で終わることを心の底で祈ってはいませんか。
 一方で、医師よりも人工呼吸管理に詳しく、人工呼吸の専門家といえる看護師さんや臨床工学技士、理学療法士の方がおられます。なぜ、このような違いが生まれるのでしょうか。それは、おそらく人工呼吸に関する覚えるべきポイントを、認識しているかしていないかの違いのように思います。
 このオンラインセミナーでは、呼吸不全のタイプも考慮した人工呼吸のポイントを解説します(講師の言葉)。

 1.呼吸不全と人工呼吸
 2.呼吸と人工呼吸
 3.呼吸不全のタイプと換気モードの選択
 4.最近の人工呼吸中の患者管理


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看護に役立つ オリジナル講座

心疾患患者のデータを読み解く

臨床現場では様々なモニタリングが使用されています。患者が訴えてくる生体情報を正確に把握することが、循環器疾患患者看護では重要です。


看護のための口腔ケア

口腔ケアをすることで肺炎とたたかえるのか、誤嚥性肺炎を防ぐにはどうすればよいのか、を具体的に明らかにします。


トライ!12誘導心電図を読んでみよう(158例)

全158枚の12誘導心電図の読み方や診断を皆さんに考えていただこうという企画です。まずヒントを読んで是非「ああでもない」「こうでもない」と考えてみて下さい。


摂食・嚥下障害の援助

摂食・嚥下障害により生じる問題は誤嚥性肺炎だけではありません。食べることの障害であるために脱水・低栄養、さらに食べる楽しみの喪失といったQOLに大きく影響する問題が生じます。

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